スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

従姉のお姉さん

それは先月の下旬のコトだった。


まっことに1人の女性のお客さま。


「こんにちは」


いつもの通り僕は挨拶。


でもなんか違和感。



見つめて・・・・10秒後。


叫んだ、僕は。



「〇〇〇のおねいちゃん、やん!!」 (〇は名前ね)




私事なのだが
自分には兄弟がいないのだが

ウチの母の姉の子どもでもあるお姉さんは
実は父の兄の子どもでもあるのだ。

そう、ウチの母の姉と父の兄も夫婦。

なので従姉でも
かなり血の繋がりもあり
一番仲が良かった従姉のおねえちゃんなのである。



10歳くらい年は離れてるんだけど

ホントの姉の様に慕ってたし
弟の様に可愛がってもらってました。


今は関東の方に暮らしてて
そんな従姉のおねえちゃんと会うのも12~3年振り。



なので10秒かかってしまいましたが
よく気付いたものです。
ちょっと・・・・ふっくらしてたのにw


お互い・・・「年、取ったねー!」

と言いあいながらも
なんか気分はタイムスリップして
子どもの頃遊んでもらった時に返った気分。


弟分の僕に会うのも
久しぶりのおねいちゃんも嬉しそう。


なんとそこにいたお客さんに


スマホ渡して


「一緒の写真、撮ってくれません?」

・・・・ってお願いしとるしw


おいおい(^^ゞ



ハズカシかったけど

まあいいだろう
おねえちゃんだもん。



でもね・・・



そのお客さんに言ってた言葉





「もう10年ぶりの再会なんですよ~



このコね・・・・





うちの甥っ子!」






いやいや・・・従姉だろっ!

((-ω-。)(。-ω-))ウウン





久しぶりの全力で突っ込んだ(笑)


でも、とても嬉しい再会でしたヾ(o´▽`)ノ

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。