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ぴくちーはミタ

最近
週末に書く用の
ユルーいネタのストックが
あまり無くなってきた。((-ω-。)



そりゃー、そんなにネタってないよw   (*´ノд) ダヨネー



つーコトでちょっと昔の話を。




2~3年くらい前の話。




趣味って訳ではないけど

僕は夜に歩くのが好き。

まあ1時間くらいかな。


つーか
歩きながらゆっくり考える時間が心地良い。


今はそーいうスタンスで
歩いているので
時間の空いた時に無理なく歩いているが



当時は
また別のモチベもあり

ルーティンワークのように
毎日歩いている時期があった。



そんなある日の夜の出来事。




いつものコースを歩いていた。



なんか声が聞こえる。




イザコザっぽい。


車2台。


1台はタクシー

1台は、いわゆるヤンチャっぽい車。




そのタクシーではない方が


車から出てきて
タクシーの運転手さんに


「何で僕の車に遠目のライトを照らしているのですか?」

・・・と
この言葉の10倍くらい
きつい言葉で言っていたw



動かないタクシー。


「なんでですか?」(これも10倍w)



動かない。


すると・・・

タクシーがイキナリ突っ走って逃げた。


「いけません、お待ちなさい」(これは20倍くらい酷い言葉でw)


と、なんかカーチェイスっぽいコトを目撃した。



うん、遠くから見てたけど

恐っ!!  =≡>(ノ>ω<)ノ ヒィィ


しかし
真夜中2時30分に歩いてる
俺も恐いw (-∀-。)ウン


その日は
うたた寝して
起きたら1時30分だったきw


あの時期は歩くのが
ルーティンワークだったんだよw




今はさすがに
その時間は歩いてない (‘ε’) フーン



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