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謎のお姉さん  前編

さてさて
今回は前回のアップでかなりの反響のあった



この謎のお姉さんについて・・・
IMG_0504.jpg
(あー、お醤油買いたくなってきた)






ドキュメントタッチで行きまする。




(僕以外の登場人物A、B、C君 。


プライバシー保護の為イニシャルにもしませぬ)







時は、防災寄覧会の次の日の日曜日。




私達はイベント終了のため後片付けに

てんやわんやだったとさ。





テント、椅子、パネル、備品etc・・・・。
色んな所に返しに行ったり
テントなどの運搬の力作業など

夕方には結構ヘロヘロ。


イベントは後片付けまでなのだ!






で夕方。


あと2か所。


借りたものを返しに行ったら今日の作業はやっと終わり。




A君と僕は車にて

B君を拾いに行き
そしてまっことに荷物を取りに行く予定だった。


そしてC君宅の倉庫に3人で行く段取り。





すると、須崎ハイヤーの所だろうか。



ピンクのキャリーバックを持ってで歩く
一人の女性に



僕とA君がお互いに・・・



「遠くからだけど
可愛い感じだったね。」



とはっきり顔は
見えなかったものの
車の中でその話題で持ちきりになり


まっことに帰ろうとしたら

すっかりB君を迎えに行くコトを忘れ
慌ててUターン(笑)

でB君を迎えに行ったw




そして3人は一旦、まっことへ。


2人を車で待たして、まっことに入る。




すると、丸共醤油夫人コト

ままかなさんが
美容院帰りでまっことにいた。


「いや髪を切ったんやねー、良いじゃないー♪」



「でも、ごみん。
僕は今から後片付けやき。
残念やけど、ゆっくりねと。」


と、まっことを出ようとしたら




何とあのピンクのキャリーバックの
お姉さんがまっことに入って行くではないか。




なのでちょっとまた
まっことに戻ると
誰とでも仲良くなる名人、ままかなさんが
そのコともう仲良く話してるじゃないか。



「ぴくちー、可愛い姉さんだから
早く、戻って来いやー。」



僕は素直なので

「うん、速攻で戻ってくるっ!!」

と一言。(うん、素直なだけ)





もうおわかりでしょうが
写真のお姉さん。


そりゃ戻りますとも(笑)





でも一旦、考えた。

「すまん、A君、B君。

ぴくちーは、もう君たちを手伝えない。
だって僕はまっことを愛しているから。

後はまかしたっ!!」




とこのまま
まっことに居座ろうかと思うも
さすがにそーはいかずw


3人でC君宅の倉庫へ向かうのであった。




後編に続く。

(15時、アップ予定)



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